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バサラ日記(その14)
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>「小説」だったら実在で活躍中の人物の固有名詞出すな、ボケがw
ノンフィクション小説、あるいは紀実小説と言う分野がある。
現実に起きたこと、歴史上の正確な史実(曖昧なものは禁止)にのっとって書かれたもの。
実際にあったことを書くので、事実の信憑性が高い。
バサラ日記は、このノンフィクション小説(紀実小説)と、超現実主義(シュルレアリスム)
と言う「現実をぶっ飛んだ」論理展開をする芸術の形態、主張の一つ
として成立している。すなわち、現在の狂人日記(魯迅)のようなものだ。
ノンフィクションではあるが、あくまでも小説であり、芸術性を追求している。
そして、その芸術性(文学性)で国家権力と向き合っているのだ。文学・芸術である以上、
それに妄想論・統合失調症論を適用する事は出来ない。小説なのだ。
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