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バサラ日記(その14)
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国家権力に、文学の力で どこまで立ち向かえるか?
の社会実験を私はしている。
ここで言う国家権力とは、警察、裁判所、精神科を言い、
警察、裁判所は刑務所に入れる権限を刑法で持ち、
精神科は精神病院の牢に入れる権限を精神福祉衛生法で持つ。
科学の欺瞞を扱うとは、国家権力に立ち向かう事を意味し、
絶えず、司直(警察、裁判所)や精神科と闘っていかねばならない。
阪大医学部と論争した結果、生半可ではない状態になってきた。
精神医学の生化学的矛盾につての公開ディベートでは
阪大であろうが、どこであろうが、私に勝てるものはいないので
今度は権力(精神保健福祉法)を使いだした模様だ。
刑法では私の言論を取り締まれないので、精神保健福祉法を
使いだした。相手は本気の模様だ。確かに権力では彼らの
言うとおりであり、非の打ちどころがない権力の行使方法である。
この完璧な権力の行使に、文学でどこまで相対せるか、
社会実験は続く。私のスタンスとしては、我が身がどうなっても
最後まで信念を貫く事である。
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