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バサラ日記(その14)
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土曜日のバサラ日記
人事が一気に進んだ一日となった。バイトルドットコム関西から
応募があった3名の女性と、日中、二時間おきに面接し、全員採用とし
うち1名の体験入店まで一気に進めた結果、女の子不足は
一気に解消した。むしろ余っている状態(余剰人員を抱える状態)だ。
採用した3名は、皆、個性的で、今までのような 単なる「飾り」
としての雇用ではない。3名皆、才能をお持ちだ。
3名の内、2名は理系女子。一人は医薬系学部の大学院生23歳。
もう一人は私立薬科大学生19歳。生命科学について ある程度の知識があり
お客さんと科学的な討論が可能な女の子になっている。
バサラの常連の中には、三宮のガールズバーは、馬鹿女だらけで
まともな話が全くできない。バサラ位は理系女子を揃えてくれと言う人もおり
そのニーズに応えるような人材が見つかった事になる。
既存メンバーのユイさんも合したら、現在、バサラには、
私立薬科大学生19歳が2名。
医系大学院生23歳が1名。
在籍している事になり、バサラに来れば、こういった「才女」と酒が飲める、
議論を交える事が出来る事になる。これは他のバーにはない強みだ。
また、この3名の中に、不細工はおらず、特に医系大学院生23歳は
そこらのキャバクラでも通用するような容姿をしている。パッと見は
キャバクラの姉ちゃんと変わらず、頭だけよい。こういった人を雇ったら
医系大学とのコネが出来る事になる。
この大学院生を通して、外部講師を医系大学から呼ぶ事も出来るだろうし、
私の後継者になれるような「博士号取得者で職のないオーバードクター」を
大学から探す事もできるかもしれない。一気にバサラの可能性が広がるだろう。
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