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バサラ日記(その13)
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飲み屋(バー)と言うのは、基本、サービス業なので
誰が利用したか で 「バーの格」が決まるのが、今までの流れ。
作家 谷崎 潤一郎が利用したから 名門。
関学の教員や学生が利用したから 名門。
バーは、偉人が利用しやすい環境/雰囲気を提供した事で 評価されている。
あくまでも「受け身(サーバント)」で、黒子の役割である。
それに対して、サイエンスバーバサラは 「受け身(サーバント)」でも
黒子でもない。あくまでも主体側。文化を発信する側である。
既存の価値観を絶えずバトルを繰り返し、激しい攻撃を浴びながら
店を運転している。
全く次元の違う世界にいるのだ。
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