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バサラ日記(その13)
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サイエンスバーと言うのは 結局、
博士号を持ち キャリアを積んだ科学者の人生哲学を
一般人に売る商売なので、
外部から、大卒ではない (あるいは大卒であっても せいぜい関関同立レベルの)水商売人が
ノウハウを吸収しに 組織に入り込んでも同化できるものではない。
大学のオーバードクター問題を生かして、博士号を持ちながら
職に恵まれない研究者を外部講師に使いこなすシステムを作れば、
科学者でない者が サイエンスバーを運営する事が可能になると思われるが、
大学人が水商売に容易に協力するものではなく、そういったシステムの構築。
未だにバサラですら出来ていない。大学の文化と水商売のそれは違い過ぎて
大学の壁はとてつもなく高い。ノウハウを知れば誰でも出来る段階(全国フランチャイズ
ができる段階)に、サイエンスバーは到達できていない。
バサラの科学講演は、良くも悪くも全て創業者である私の才覚に頼り切っている。
ホストやホステスといった素人にデモ講演をさせると言っても、そのプレイ(演技)
をやらす上での、全てのスライド原稿や訓練は、私の才覚によるものだ。
バサラに数か月入り込んでノウハウを吸収するのは初めから無理だった。
全国フランチャイズ展開できるシステムを組み上げるには、血の努力が
必要であり、そのために必要な信頼が本物かどうか、二か月程度で
馬脚が出てしまったと言うのが今回の混乱の顛末だ。
>切るの遅すぎ。
2chでのプロファイリングでの索敵活動に、相手が引っかかるまで
二か月かかった。対面活動だけでは、相手の本音は わからない。
遅すぎた感はあるが、今回、綺麗に斬り捨てる事が出来て
本当に良かったと思う。
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