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バサラ日記(その12)
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157 :呑んべぇさん:2013/02/17(日) 11:54:46.46
>「精神保健福祉法により市民の脳の一部を強引に切除した」
>という暴論の証拠を提示てください。
ロボトミーの根拠は、
1)CCHR JAPAN 市民の人権擁護の会 ドキュメンタリDVD
2)精神科は今日も、やりたい放題 内海 聡 (著) 三五館 (2012/3/23)
他、沢山あります。
159 :呑んべぇさん:2013/02/17(日) 12:02:28.45
>>157
はいまた得意の誤魔化しね。
まず「精神保健福祉法」というのは、日本国独自の法律で、旧法の「精神衛生法」から昭和62年9月26日法律第98号で改定されたものを指している。
つまり、植田徹は、
「昭和62年9月26日以降、日本国内で法律のより『市民の脳の一部を強引に切除された』症例」
を提示しなければならない。
ロボトミーのことなど誰も聞いていない。
162 :呑んべぇさん:2013/02/17(日) 12:07:13.49
>「昭和62年9月26日以降、日本国内で法律のより『市民の脳の一部を強引に切除された』症例」
精神保健福祉法は、昭和25年5月1日法律第123号。
当初の名称は「精神衛生法」。
途中、名称が変わったが、だからと言って
昭和62年9月26日以前のロボトミーが 免責できるものではない。
169 :呑んべぇさん:2013/02/17(日) 12:18:26.96
>「昭和25年5月1日以降、日本国内で精神衛生法〜精神保健福祉法により『市民の脳の一部を強引に切除された』症例」
>を出してみなさいよ。
日本では昭和17年、新潟大学医学部の中田瑞穂によって初めて行われ、第二次世界大戦中および戦後しばらく、
主に統合失調症患者を対象として各地で施行された。 昭和50年に、「精神外科を否定する決議」が
日本精神神経学会で可決され、それ以降は行われていないものの
それ以前のロボトミーが免責できるものではない。
時効はないと考えている。
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