レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その12)
-
以上、精神医学が 全くのデタラメである と主張する識者は多い。
精神科医が 診断の根拠とする DSM-Ⅳ(米国精神病診断マニュアル)は
言動様式で人を分類している。すなわち、言動の多様性を列挙しているが、
それが、何故、病気扱いされないといけないのか、その科学的根拠を
示せる人はいない。単に医師社会の経験論を持ち出すのみである。
また、精神病の本態となるべき真の原因疾患は不明なのに
脳内化学物質受容体に作用する薬剤を「治療」に乱用する矛盾にも
誰一人答える事ができない。すなわち、生化学的矛盾に答える事ができない。
精神医学業界を含むと見られるアンチが行っている反論は
1)大学入試の偏差値の序列 か
2)単に言葉尻を捉えた殺人予告扱いによる矮小化 か
3)医師社会の経験論/常識論で全てを誤魔化そうとする か
4)蛋白レベルのデータの裏付けのない遺伝子多型のデータで
誤魔化そうとする か
5)直接的には言論と何の関係もない親族の個人情報を調べ上げて
医師社会の圧力を親族にかけて、問題提起した私を強制入院に追い込む か
しかない事が、このスレシリーズは如実に物語っている。すなわち、
彼らは 科学的には全く反論できていないのだ。詐欺師である。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板