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バサラ日記(その12)
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84 :呑んべぇさん:2013/01/29(火) 10:45:17.49
法治国家の基本である「自力救済禁止の原則」がないのなら
殴られたら 殴り返す と言うのは 社会の基本である。
黙って殴られる訳にはいかない。正当防衛だ。
85 :呑んべぇさん:2013/01/29(火) 11:07:57.23
>殴られたら 殴り返すと言うのは 社会の基本である。
基本じゃないよ
86 :呑んべぇさん:2013/01/29(火) 11:11:14.93
もっと頭使って社会をかえろ
87 :呑んべぇさん:2013/01/29(火) 11:52:33.81
>基本じゃないよ
国際政治学的に見た場合、基本だ。例えば太平洋戦争。
米国は日本による真珠湾攻撃を利用した。日中戦争もそうだ。
張作霖暗殺工作を日本は利用した。現代ではアフガン戦争。
米国は、911工作を利用した。
88 :呑んべぇさん:2013/01/29(火) 11:57:37.33
大衆レベルで見ても基本だ。
17世紀。ジョンロックは、それを抵抗権と位置づけた。
基本的人権の根底にある自然権で、国家も立ち入れない。
自然権とはそう言う物だ。その結果。フランス市民革命が起こり
米国独立戦争が起こった。日本国憲法もその流れで出来ている。
すなわち、殴られたら殴り返す 行動は 社会の基本である。
法治国家では「自力救済禁止の原則」が それに歯止めをかけている。
しかし、それが崩れたら、この行動原則が表に出てくる。
89 :呑んべぇさん:2013/01/29(火) 12:00:50.76
かつて三島由紀夫は「行動学入門」において、
日本刀を抜く美しさは、相手を斬り殺す まで行動が
止まらない事にある と言った趣旨を述べた。
インターネットでの言論活動も同じようなものだ。
相手を殴るなら、殺すまで殴らないと 行動は完結しない。
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