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バサラ日記(その12)
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Q8) 精神科医皆殺し論は自傷他害の恐れがあるのでは?
国民的政治学者、小室直樹博士は、著で「万死に値する」と言う表現を多用していましたが、
「万死に値する」とは「一万回殺せ」と言う事に他なりません。しかし
こういった表現を使ったからと言って、それは「表現の自由」の範囲内
であって、小室直樹博士は統合失調症にも人格障害にも脅迫罪にも
問われていない先例があります。
精神科医皆殺し論は精神科医はそれだけ悪逆な事をしている事を
世間に訴えるための「表現の自由」の範囲であり、
自然権であり基本的人権の一つである抵抗権に関わる事ですから、
この表現に措置入院が適用されますと、抵抗権侵害に関する
行政裁判につながります。最高裁まで争う事態になりえます。その時、
精神病の診断基準に科学的根拠がない事が当然、議論の対象になります。
精神科業界は、まず、精神病の診断基準に科学的根拠がない事への
説明が必要でしょう。考え方の多様性が、どうして病気扱いされるのでしょうか?
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