レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その11)
-
現在、「学問の神様」として信仰の対象となっている菅原道真は
当初は、「祟り神」だった。朝廷に祟りをなしたから 神と崇められた。
菅原道真の祟りは、基本、天変地異だった。大災害が起きるたびに道真の祟りとして恐れられた。
祟り神(たたりがみ)は、非業の死によって発生し、荒御霊であり畏怖され忌避されるものである。
宗教学的に考えれば、これが、日本における「神」の発生様式の一つである。
天変地異が 人為的に起きる事もあるのだ。人工地震も人工台風も人工落雷も実在する。
それが出来る科学技術がある疑いが強い。それがSSPS(宇宙太陽光発電衛星)だ。
全ての大災害が神によってもたらされているのではない。人が起こしている
疑いがあるのだ。今はそういう時代だ。
科学が進みすぎて「神の領域」に踏み込んでいる。
科学が進みすぎて「神の領域」に踏み込んでいる。その権力犯罪を隠すためにある
のが精神医学であり、政治のツールになっている以上、
精神科医は、政変時には抹殺の対象にすべきだ。
と言う考え方が、現代社会で、祟り神のような「怨嗟」の対象になっているのは
2chを見れば自明。
科学が進みすぎて「神の領域」に踏み込んでいる。
と言う考え方が、現代社会で、祟り神のような「怨嗟」の対象になっているのは
2chを見れば自明だが、この怨嗟のプロセスは、菅原道真の神格化のプロセスと
似ている。
今回の騒動は、将来、「神」(信仰)を生む のではないかと言うテーゼは、
現代宗教学的に面白い題材である。
科学が進みすぎて「神の領域」に踏み込んでいる。
と言うテーゼは、現代社会に新たな「神」を生むのか?
と言う問題提起を、サイエンスバーバサラは
市民に ここで提供している。
それを妄想と考えるのもよし。いやいや熟考に値する
と考えるのもよし。考え方は多様であってよいのだ。
ただ、はっきり言えるのは、2chを見る以上、バサラは
既に祟り神のような「怨嗟」の対象になっていると言う事である。
なら菅原道真の神格化のプロセスと似ている。
映画「2012」で扱われたマヤ文明の予言と【サイエンスバーバサラの大予言】
との奇妙な類似点(あるいは共通点)。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/835
魯迅の狂人日記と バサラ日記
との奇妙な類似点(あるいは共通点)
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1352474593/833
の二つを考えると、
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/sake/1355643912/186
が現実化した時、
サイエンスバーバサラは 「神」となる。宗教になる可能性がある。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板