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バサラ日記(その11)
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暴対法の施行によって、収入源を奪われた暴力団もしくは
その関係者が商売を始める例が全国で増えている。と言うか
商売をしないと暴力団員も生きていけない。
その暴力団商売の典型例が、自分達の女に稼がせるガールズバーや
準構成員の若い衆にホステスの相手をさせるボーイズバー等である。
バサラと現在、トラブルを起こしているのは、後者の模様。そうでもないと
「みかじめ料不払い問題」を持ち出さないであろう。
バサラが入るリッチライトビルには、こういった暴力団が関る店が
入る傾向があり、昨年は山口組のナンバー3が後ろ盾になった
ガールズバー:アワーグラスと激しい衝突をし、結果、バサラが
アワーグラスを叩き潰す事でトラブルが終止符を打った。
今度は、ボーイズバー:エンドレスだ。ここも暴力団店であると
言われても仕方がない悪質な行動をしている。
しかし、神戸のホステスは、何故、暴力団の関係店に喜んで
お金を落としがるのだろうか?
これは神戸の馬鹿ホステスの民度の問題だ。
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