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バサラ日記(その11)
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科学にほとんど興味のない市民層を いかに科学懐疑論の世界に誘導するか
の秘策を生み出すのが 科学技術コミュニケーション界の先駆者の私の使命
であると考えている。その方策を考える上で、現在、私が考えている方向性は
神戸三宮で盛況なSMバーを参考にする事である。すなわち、サイエンスバーでSMショーを行う。
具体的には、いまやサイエンスバー名物のギャル講義(女の子に5分程度スライド説明をさせる事)に、
質疑応答の時間を設け、地球環境学等に関する客の質問に適切に答えられず立ち往生した女の子を
質問した客に ムチでしばいてもらう と言う企画である。
SMバーでは、「痛くない鞭」というのがあるらしく(ソフトM用)、その
特殊なソフトMのムチで 客の質問に立ち往生した女の子をしばいてもらう。
しばかれた女の子は、「痛い 痛い(あるいはアン アン)」と反応してもらうと言う企画にしたら、
客は女の子をムチでしばける権利を確保できる事になり、有名なSMバーである
クラブドーマ、ニカイ、イデア、フォアグラあたりの客がバサラに詰め掛ける事が期待できると考えている。
その上で、「おひねりタイム」を儲け、客がプレイした女の子にチップを渡す
システムを組み入れ、そのチップを全て女の子のギャラにしたら、
私は時給を上げる事無く、女の子に対価が生まれる事になる。
また、客にムチでしばかれたくない女の子は、一生懸命、地球環境学を勉強し
質疑応答をこなせるようにするであろうし、女の子をムチでしばきたい客は
予め一生懸命、地球環境学を勉強してからバサラにくるであろうし、
酒場での科学講演が盛り上がってサイエンスバー的にも好ましい。
私はこの方法で、クラブドーマのようなSMバーから客を奪いたいと思う。
と女の子数人に話したら、彼女達はおしなべて苦笑し、SMバー:ニカイから
きたリンゴちゃんはこのプレイを快諾してくれた。またリョウさんや
ナナさんからも了解が取れた。アヤメさんは顔が引きつっていた。
(もちろん嫌な女の子はやらなくて良い。今までどおりの勤務でよい)。
以上の方向性で、私はサイエンスバーの中で、SMショーを行い、客を集めたい。
それでもって科学技術コミュニケーション界に貢献したい。
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