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バサラ日記(その11)
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>同年令のクローンを用意することは不可能
カリフォルニア工科大学のキップ・ソーンは、時空の異なる2点を結ぶトンネルである
ワームホールを利用するタイムマシンの仮説を発表している。この仮説の原理は、
片方の穴を光速に近い速度で移動させると相対性理論により
時間の進行が静止している穴よりも遅延する現象を利用するものである。
日本ではこの原理を利用したタイムマシンの特許とされるものが合計で5つも出願されている。
これは特許庁の特許電子図書館などで確認可能だ。
コピー人間(クローン人間)の生産が可能かどうかは、この技術にかかっている。
一方、タイムマシンが現実化していると考えないと説明がつかない不可解な現象が
世界で多発している事は事実である。クローン人間問題の公開論議は難しい。
まず、タイムマシンがあるかどうかの議論から始めないといけないからだ。
これは、サイエンスバーの重要テーマの一つと考えている。
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