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バサラ日記(その11)
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日中、神戸サウナで5時間熟睡。更にネカフェで3時間熟睡。
夜の営業に備えた。
午後6時半に、ルックスAのSM嬢、リンゴさん20歳。関西学院大学2年生が
出勤。直ちに掃除を指示し、私は一人「一蓮托生」で夕食。居酒屋、一蓮托生は
賑わっており、年末の繁忙期の気配を感じた。
夕食後、リンゴさんと交通センタービル南口に行き、そこでルミナリエ客にPRする
計画を説明したが、リンゴさんは、「恥ずかしい」と拒否。ルミナリエ企画。不発
となり、いつも通り、店ビル前で客寄せする事にした。
リンゴさんは、客寄せ開始して、僅かな時間に 超常連のBRさん35歳をゲット。
坊主を回避した。BRさんは、京都大学経済学部卒の上司SAMさん40歳を
電話で呼んでくれ、この2人に、リンゴさんと私で接客。バサラの経営方法について
アドバイスいただいた。
京都大学経済学部卒の上司SAMさんの従来からのご意見は
1)バサラのような独自性の強い飲み屋は素晴らしい
2)凡人しかいない神戸大学の近隣で店を開いたのが間違いで、
奇人変人天才が多い京都大学の近隣で店を開くべきだった。
京都なら、大繁盛していた筈だ。
3)神戸大学は、しょうもない凡人しかいない普通の大学だ。
そんな大学の麓では、なかなか商売にならないだろう。バサラは
京都大学にこそ相応しい。
の3点であったが、今回、更にいただいたご意見は
4)バサラの問題は、収入ではなく、支出。
経理が出来る女性助手を雇用すべし。簿記2級の資格を持つ女性を探せ。
だった。大変、参考になった。さすが京大卒だ。旧帝大卒と話したら楽しい。
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