レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その11)
-
一般に文部科学省が大学の講義をする方法は
1.博士号を持ち、一定の原著論文数を持つ有資格者が講師である事
2.シラバス(講義内容)の公開
3.匿名学生講義評価
の3つで行われる事が多いが、バサラの場合、元大学准教授による講演
である以上、条件1はクリアしている。条件2もHPで一部公開が行われている。
条件3は、これからの課題であり、
この3つを揃えて、科学技術コミュニケーション学会で論文を出せば
官公庁的には、バサラを学術機関と認めざるを得なくなると考えている。
今はその途上だ。その黎明期の文化特権、アカデミック特権を
社会に要求しているという事。地道な活動をしている以上、
当然の要求だと考えている。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板