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バサラ日記(その9)

78名無しさん:2012/08/23(木) 20:01:48
時系列が前後するが、

昨夜の接客の特記すべき最初の点としては
私の反精神医学活動を知り、精神科の患者さんが
飲みに来られた点である。

この方。自殺直前まで何度も行かれたと言う強度のうつ病と言われる。
精神科の医師に渡された抗精神薬を飲んでも、症状が改善されないので
反精神医学運動の関西の拠点であるサイエンスバーバサラに来て
精神医学の何が問題で、精神医療の世界の情勢がどうなっているのか
スライド講演を聴きたいと言われた。思いつめたお顔である。

私は、民主党の桜井代議士(内科医)による反・統合失調症論文を
この方に概説し、うつ病の薬には 覚醒剤と酷似したものが多く、
精神科医の出した薬を飲み続けると、覚せい剤中毒になるリスクがある事。
薬物中毒にされると、幻聴、幻覚など統合失調症(精神分裂病)の症状と
共通した部分が増えるので、今度は統合失調症と診断され、
下手したら 人生が滅茶苦茶にされる危険がある事。精神科医が
使っている診断マニュアルDSMは、科学的な根拠がなく、
全くのデタラメであると言う証言が 著名医で増えているとする
CCHRのドキュメンタリー作品を この青年に 鑑賞させ 意見交換した。

精神科医の処方に従って、廃人にされる前に、気分転換に旅行にでもいかれ
もう一度人生を考え直されるのはどうか?職場で嫌な事があるのを悩むのは
人間として当然の事であり、病気と判断する方がおかしい と言う見方もある
と告げると、楽しそうにカラオケを歌い始めた。

昨夜の様に バサラには 時折、精神科の患者さんが来られ
新手の精神科医院のような様相を呈し始めている。決して医療行為
をしている訳ではないが、酒場の親父として、悩める市民の
悩みを聞いてあげている。関係文献を紹介してあげている。
精神科医が低能なので、バーバサラが精神科の患者の面倒を見ている夜もあるのだ。

医学部が馬鹿だから仕方がない。医学部はキチガイ。




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