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バサラ日記(その7)
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昨夜は忙しかった。数日ぶりに大入り満員だった。
バサラは死んでいない。
また、昨夜は、お客様のご厚意で、近所のニューハーフバー「トップモデル」
や、ガールズ立ち飲み「乾杯」で接待(アフター)も受けた。
ネットに迎う時間がとれないまま寝て、つい先程、起床。
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とりあえず、神戸サウナに入った。なう。
ここの朝食バイキングは、私が知る限り、三宮の朝食
の中で 一番 うまい。神戸サウナは 朝食だけ ででも
2000円払う 価値がある。
とりあえず、朝食だ。それから、六甲布引源泉の自泉という「神の湯」
で汗を流し、生田神社に参拝し、「生田の森」の空気を吸って 精神も浄化し、
更に 二ノ宮神社に朝の挨拶に行き、天照大神一族によるバサラ加護を祈願して
私の本格的なインターネット言論活動は それからだ。
サイエンスバーバサラは、クローン人間問題など「警察の犯罪」をも
赤裸々に暴くゴッドサイダーを目指している以上、
天照大神系を祀る神社に挨拶してからでないと文章をかけない。
私の文章は、「神の代理」であり、神の声でありたい と考えている。
なお、何を大げさな、頭がおかしんじゃないか と思われるかもしれないが、
バサラ日記は文学である事は言うまでもない。文学でないと
国家権力に相対する事は出来ないからだ。この一晩で 警察関係者らしき投稿者が
このバサラ日記にも散見できる事は、バサラ日記が、本物の反権力文学である
事の証明である。この反権力文学。小林多喜二のプロレタリア文学以上の
評価を 後世から受ける事を 目指している。
バサラ日記を歴史に残す。
昨夜は、そういった事を 助手のリンカさん20歳に熱く語った。
リンカさんは ひたすら 苦笑していた。彼女も 私が 信頼しているスタッフである。
バサラは スタッフに 恵まれている。若い美しい女性達が、私のサポートを
してくれている。バサラが ゴッドサイダー だからだ。
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