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バサラ日記(その6)
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前スレ(その5)
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1336407858/
前々スレ(その4)
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/8621/1327307152/
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これからだよ。
何事も これから。
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バサラ日記
本日は、日中、晴天なり。晴れ間が見えている。
いい洗濯日和だ。次の雨までに 洗濯物が 乾けばよい のだが。
とりあえず、生田神社と二宮神社に参拝した。
心機一転だ。
毎日、出来る事を、一歩一歩やる。
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どうせリンカには自分の都合の良いバサラ日記しか見せてへんのやろな。
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健全な精神は、神社の森にあり。
私は神社の森を歩くのが好きだ。あの木の匂いをかぐ だけで
嬉しくなってしまう。神社には 必ず 杜(もり) があり
神木 がある。神社の本体は 植物 かもしれない。
植物に 神が 宿っている と考えるから
大木に しめ縄が 張られる。
その大木に 掌を押し当て、木の鼓動を聞く。感じる。
それが、私の 健康法だ。
健全な精神は、神社の森にあり。
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神社信仰は
中国江南地方を発祥地とする
アジア南方の亜熱帯系照葉樹林文化
に付随する習俗である。
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19世紀後半に活躍した、
神秘主義的哲学者で心理学者でもあった G. T. フェヒナーは、
花から現れ出て太陽の光を求めてゆらゆらと中空に昇ってゆく、
幼児の姿をした
植物の霊魂を、
ライプチッヒを流れるムルデ河のほとりで見た
と言う。
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生田神社の「生田の森」に行く度に
植物の霊魂の息吹を ここかしこに 感じる。
しめ縄をはった楠の大木に、掌を押し当て、頬をスリスリして
木の感触を楽しむ。大木の霊魂との一体感を楽しむ。
それが、私の 心の健康法だ。
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生田神社の本体が、植物(森林)ならば、
生田神社の背後にある六甲山、特に布引が 神の領域 になるのではないか
と考えて 資料を調べていたら
9世紀まで、生田神社は 布引 にあったと言う。
そういえば、生田の森も 布引も 神戸市民にパワースポットとして
知られている。
そのパワースポットからパワーをもらって
日々営業しているのが、サイエンスバーバサラだ。
巨大な敵と闘っているが、
そう簡単には 倒れはしない。
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なお、三菱電機は 巨大な敵に 値しない。
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小物だ。
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精神病は病気ではない
- 精神科医が見放した患者が完治している驚異の記録 [単行本]
http://www.amazon.co.jp/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E3%81%AF%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84-%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A7%91%E5%8C%BB%E3%81%8C%E8%A6%8B%E6%94%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E6%82%A3%E8%80%85%E3%81%8C%E5%AE%8C%E6%B2%BB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E9%A9%9A%E7%95%B0%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2-%E8%90%A9%E5%8E%9F-%E7%8E%84%E6%98%8E/dp/4892954942
萩原 玄明
この本の題名の通り、精神病は『病気』などではありません。
それなのに精神病を扱う病院があって、そこに精神科医がいます。
一体何をするために病院があって医師がいるのでしょう。
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昨日、入った喫茶店で読んだ神戸新聞朝刊一面の下段広告に
上の書籍の広告が入っていた。
神戸新聞は、すぐバサラの影響を受ける。
バサラの真似すんなよ。
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とりあえず、HP作成作業を進めたい。
HPで公開する
反・精神医学運動に関する文献
の整理を行い、本日中に一ページ、アップしたい。
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風呂に入ってきた。
今日は、二宮温泉(一回410円)だ。
「久しぶりですね」と親父が笑う。
最近、調子に乗って、神戸サウナ(一回1500円)ばかり行っていたので
二宮温泉は確かに久しぶりだ。
高齢者が良く見る関西テレビの朝の番組「よーいドン」で紹介された私は
高齢者が客に多い二宮温泉では、顔が売れており、
高齢者によく絡まれる。
「下町の銭湯」の風情を楽しんで、バサラに戻ってきた。
私は毎日一回(多い時は数回)風呂に入る。清潔そのものの身体をしている。
客商売である以上、基本だと考えている。
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二宮温泉
http://www.ne.jp/asahi/world/hopper/onsen/hyogo/nunobiki/ninomiya/ninomiya.html
源泉は六甲布引泉源だそうなので、ある意味、「神の湯」だ。
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営業時間が始まった。
掃除、炊飯など準備作業、終了。
本日の助手のリョウさん18歳もご出勤。
今日は晴天の土曜日。何とか稼ぎたい。。
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リョウさんがキャッチで、女性客2名をゲット。
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カウンターに若い女性が2名。
興奮してか、カウンター内でグラスを割る。
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バーの固定電話が鳴り、一組(4名)から ご予約。
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女性客とのカラオケ勝負が始まった。
まず、レベッカのフレンズ。
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858点
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次の女性客が
スピードのステディを歌い出した。
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863点
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リョウさんが、常連の神戸大学コーラス部氏をゲット。
気がお思い出になる前に
を歌唱開始。これは てごわい。
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877点
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最後に 私が ガッチャマンで
898点。
かろうじて全勝。お客さんの要請で科学スライド講演を開始する。
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科学講演に移る直前に、予約客4名がご来店。
大学の同窓生グループとの事。
またカラオケ勝負に。
最初のお客さんは、
島人の宝
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830点
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次のお客さんが
夏の日の1993
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760点
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次の女性客が
松田聖子の渚のバルコニーを歌唱開始。
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来られた4人客。22歳前後か。
若さが爆発している。
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松田聖子は843点。
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次のお客さんが
このまま君を奪いたい
を歌唱開始。これは うまい。
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827点。
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