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北朝鮮拉致事件の背景を考える

94名無しさん:2008/06/27(金) 06:39:52
北朝鮮拉致が小泉らの国家捏造であるという容疑は
フリーの研究家の当方だけでなく
国際教養大学の副学長も前々から主張しているところである。
ただ氏は、その根拠を強調していない。という事は
氏の外交官としての経歴人脈から得た情報である可能性を示唆している。

こういった面からも当方の分析は裏付けられている。
当方の分析はF22ラプターの失脚にせよ北朝鮮拉致にせよ
後から追随した論が公開される事が何度かあるのである。
当方の論は真相を突いている。



グレゴリー・クラーク(Gregory Clark, 1936年 - )は、
イギリス生まれ・オーストラリア育ち・日本在住(1965年 -)の
外交官・学者である。

現在、国際教養大学副学長。多摩大学名誉学長。
日本人論の論客。専門は政治学。父親は産業分類で知られる
著名な経済学者コーリン・クラーク。 著書『ユニークな日本人』における、
感性主義と知性主義を縦軸に置き、破滅と合理を横軸に置いて楕円を描く
認識、個別主義-普遍主義を横軸に置き、発展の度合いを縦軸にとって
放物線を描く認識が特徴。

2006年10月1日 米国の論壇サイトNBR JAPAN FORUMへ
北朝鮮による日本人拉致問題を
「反北朝鮮キャンペーンのための捏造」と投稿。


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