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北朝鮮拉致事件の背景を考える

92名無しさん:2008/06/27(金) 06:23:46
かつてのアメリカ合衆国大統領JFKの殺害が
単独犯による突発的なものか、大規模な謀略によるものかを
見極める最大の手法が統計学であり
オズワルド周辺の人物で失踪や不慮の事故、病死などで
次々と死亡したのが偶然起こる確率が10京分の1以下という
天文学的な確率になるという分析で謀略が明らかとなった。

それと同様に当方はキーワード分析を行い
それらが偶然一致する確率を計算する事によって
イエスキリストのモデルが誰なのか
北朝鮮拉致の実態はどうなのか
突き止めたものである。

【法則性:謀略の判定は統計学による】

大統領とオズワルドの死後3年間に
重要証人18人が死んだ。
6人は撃たれ、3人は交通事故、
2人自殺、1人はノドを切られ、
1人は首に空手チョップ、
3人は心不全、2人は自然死。

ロンドン・サンデー・タイムズ専属の
某保険計理人の統計では、彼らが
'67年2月までに死亡する確率は、
実に10京分の1だったと言う。
http://homepage3.nifty.com/mrbfkisami02/page023.html


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