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北朝鮮拉致事件の背景を考える
51
:
名無しさん
:2008/05/01(木) 20:50:55
映画「大いなる陰謀」においてトムクルーズが扮する米国上院議員が
「テロとの戦いに勝つ気があるのか?イエス オア ノーの選択だ」
とメリルストリープが扮する新聞記者にすごんでいたが、
安っぽい脚本だ。テロを行っているのは米国政府ではないか。
イエス オア ノーも何もなきあろう。自分達でテロを起こしていて
何を言っているのか?背後にいると見られるユダヤ共同体の行動パターンは
一定の法則性を持つ。その法則性を抜き出して、国内外で議論のたたき台にする
事が第三次世界大戦の防止のために必要であろう。
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