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北朝鮮拉致事件の背景を考える

50名無しさん:2008/05/01(木) 20:44:03
米国は北朝鮮、シリアなどをテロ支援国家としてレッテル化したが
ラムジー・クラーク元米司法長官の以下の発言は
米国こそが最大のテロ支援国家である事を示唆している。
実際、米国民主党は911は政府主導のマッチポンプ自作自演であるとの
見方を示唆しているし、イラクだけでなく中東各国を占領するためには
まず各々の国家で治安悪化テロを自ら引き起こし、それを相手国の責任になすりつける
工作をまず行わないといけないであろうからだ。すなわち他国占領とテロは
表裏一体であり、明治維新で薩長が使った戦術でもある定石だ。

という事は米国は占領予定国にテロ支援国家指定をまず行い、それから自作自演テロを
起こして、実力行使に出て、占領政策につなげる事を延々と繰り返しているのかもしれない。
我が国においてもオウム真理教事件や秋田畠山事件は自作自演の気配が強く感じられ
事実上の占領政策が進んでいるのが現実かもしれない。米国が行っている事は
支離滅裂であり底知れぬ残虐性を持つ。体細胞クローン技術の暴走など人間として
許される範囲を米国は蹂躙しているのではないか?



この惑星は危機に直面している。われわれの[アメリカ]政府がその最大の原因である。

ラムジー・クラーク元米司法長官
 「アメリカの対イラク経済制裁に抗議するスピーチ」 から
 一九九八年、ロサンゼルス

アメリカの攻撃対象はイラクだけではない。
イランやサウジアラビアまで侵略して、中東の地図を書きかえるつもりだ。
http://www.kcn.ne.jp/~gauss/jsf/iraq.html


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