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北朝鮮拉致事件の背景を考える

49名無しさん:2008/05/01(木) 19:50:48
エイズ捏造説を主張する人物と絶縁を宣言してから
オバマ氏の支持率が急速に低下している。オバマ氏を選んでも
ヒラリー氏を選んでもユダヤ共同体の支配から逃れられない事が
米国民に失望を生んでいるのかもしれない。

体細胞クローン人間等の問題は米国でも同じような深刻性を持っているだろう。そういう時に
人間を人間として扱ってくれる人が米国大統領になって欲しい
と考えるのは世界の願かもしれない。人間は食料ではないし、潜入工作の道具
でもない。ユダヤ共同体が死守している模様のこの問題は底知れぬ残酷性を
持っている。第三次世界大戦を避けるためにも人間を人間として扱える人が
米国大統領になるべきだし、そうしないと世界大戦が避けられなくなりかねない。
非常に難しい時代になっている。


「オバマ氏が党候補に」予想69%から51%に…米紙調査
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080501-OYT1T00520.htm?from=main1

調査はオバマ氏がペンシルベニア州予備選で敗北した直後で、
同氏が「心の師」と仰いだこともある黒人牧師の問題発言をめぐる騒動
が再燃した時期に実施されており、こうした「逆風」の影響が
具体的な数字で表れた形だ。

 調査では、11月の本選での共和党のジョン・マケイン上院議員(71)との戦いで、
オバマ氏を「最適の候補」と考える人の割合も、前回56%から48%に減った。
ただ、民主党候補としてオバマ氏を支持する人は46%で、
ヒラリー・クリントン上院議員(60)の43%をなお上回っている。


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