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北朝鮮拉致事件の背景を考える

39名無しさん:2008/04/30(水) 07:54:07
【ミツバチが大量にしかも突然消える事態が欧米で相次いでいる
という報道に関しての仮説】

1.昆虫ミツバチの集団活動が
  電磁波の影響を劇的に受けるとする実験データがない。
  再現性がとれていない。

2.クジラでもそうであるが
  国際問題の多くはデリケートな問題ほど隠語となる

3.ミツバチの死体が巣の前に通常は放置されるという報道は
  今まで聞いた事がなく不可解である
4.日本の東北地区には曲がり屋の伝統があり、そこで
  人間を馬と隠語で呼んで家畜として飼っていた影の因習がある
  模様で座敷わらし伝説の源になっている兆候があり
  同じような事が欧米でも起こっていても不自然ではない
5.欧米には黒人奴隷制度がかつてあり、それが
  形を変えて地下で続いていても不自然ではない素地がある事
6.日本の秋田には体細胞クローン技術を悪用した
  人間の畜産養殖施設があるとしか思えないような状況証拠が
  重なっており、その場合、同じような施設が海外にも
  ない方が不自然である事。
7.そのような特殊な扱いを受けた人間達が、携帯機器を通して
  ネット言論に気づき、自分達のおかれた立場を察知し
  集団で危機回避のため監視施設から逃げる事は起こりえる事


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