[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
北朝鮮拉致事件の背景を考える
33
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:49:05
最後に、これら「先進国クールー病」の蔓延が
ヨーロッパも含め世界中でもし確認できるのならば、
その状況を健全化するためには宗教革命だけでなく、
各国大使館による相互確認システムを稼働させる事も肝要になろう。
示した方法論を使えば、各国の大使館内でそれぞれの国家の食材の
確認が可能となる。その上で犠牲者MtDNAデータベースを
世界共通にすれば国際的な人肉流通システム及びそれに伴う
異常プリオン蔓延を抑制する事ができるものと考えられる。
その場合、今後、各国の大使館は一部屋をDNA実験室にすべきであろう。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板