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北朝鮮拉致事件の背景を考える
29
:
名無しさん
:2008/04/27(日) 22:42:02
また先進国内で集団で人喰いを行う先住民が多い地域に対する啓蒙活動も
重要となり、まず人喰いがタブーであることを
命がけでかつ丁寧に教える必要がある。
そのためには一旦、発症すると治療法がなく、人を食べているサイドでも
戦後だけで6000人以上が亡くなっていると見られる孤発性CJDに関する
科学的情報をその地域に広く流布すると同時に、
人喰いを禁忌とする宗教(イスラム教、仏教、ユダヤ教、キリスト教等)を
当該地域に積極導入する必要があろう。
その地域において人喰いを禁忌とするには(人肉と味が似ているという豚肉ですら禁忌にしている)イスラム教と
(世界で初めて人肉食を禁じた戒律を作った)ユダヤ教が最も適切と考えられるが、我が国の場合、
これらは文化風土上、導入が難しいので、仏教かキリスト教(恐らくは仏教主体)になるであろう。
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