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北朝鮮拉致事件の背景を考える

114名無しさん:2008/06/29(日) 05:01:50
>同じ人物がテロ指定解除と拉致に関してコメントを出しているが。

この発言は以下と関連していると見られるが
105は
外交辞令と本音との区別が出来ていない学生以下の見識のようだ。
米国が北朝鮮をテロ支援国指定した根拠は「拉致」問題である。
そしてテロ支援国指定解除したのはその「拉致」が北朝鮮に責任がある
ものではないと公言したのと同じ意味である。しかし米国は
拉致された日本国民を忘れないというのは、拉致自体は起こっている
と判断しているという事である。という事は米国は日本政府や警察が
拉致加害者であると推察していると考えても矛盾しない。というか
恐らくそうであろう。そういった事も読み取れないものが
この掲示板に投稿をするべきではない。即刻削除させてもらった。
それは情報操作ではなく、編集である。レベルの低い投稿文は却下する。

>「米国は拉致された日本の市民を決して忘れない」−。
>ライス長官は外相会談後の記者会見で、
>前日のブッシュ大統領の発言を紹介する形で
>拉致問題に対する米政府の立場を繰り返した。
>長官は「北朝鮮に対して早期に前向きな形で
>解決するように働き掛けを続ける」「問題解決
>のため日本と話し合うよう、今後もあらゆる機会に
>北朝鮮に圧力を掛ける」と強調。核問題と並行して
>米政府も問題解決に尽力する意向を示した
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000201-jij-pol


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