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北朝鮮拉致事件の背景を考える

102名無しさん:2008/06/28(土) 05:37:21
国際教養大学副学長。多摩大学名誉学長の
グレゴリー・クラーク(Gregory Clark, 1936年 - )氏が、
北朝鮮拉致を捏造であると主張した時には、
それでは誰が、どのような目的・背景で
被害者を拉致したのか、については言及されておらず
単に外交官キャリアの中でそういった情報を掴んだ
という事であったと思うが、以下のURLは
日本国内で拉致殺人が実際に日常茶飯である事を如実に
伺わせる内部告発資料であるものと類推される。



警視庁公安部上尾分室
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=society&vi=1168243645
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/police/1164905120/l50

そういった場合、警察側としては、加害者を別に作り上げ世間の注意を
そらさないといけないので、外国である「北朝鮮政府」に機密費を払って
一連の芝居を敢行させたものと類推できる。

こういった事は日本政府だけでなく、どうやら世界中で
起こっているようで、そのため同盟関係を基盤にして世界中の政府に
捏造の協力を求めたのが米国政府北朝鮮テロ国家指定であり、
それが今回ネット論説もあって崩れ、テロ国家指定解除となったので
日本政府の工作機関に危機感が走り、米国要人に町村氏が電話抗議する
はめになったと考えられる。

911同時多発テロの前後を境に、政府や自治体が国民を殺す時代が
幕開けとなった。その一環として「北朝鮮拉致」報道を見るべきである。


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