「こんなことを書くのは人生でも恥ずかしいことだけれど、
僕は雑誌の隠れオーナーで、AKIKO.I.Fの元夫になろうとしている者です。
彼女は何だかしばらく前から(浮気)疑わしい行動が目に付くようになった。
よそよそしい言動が目立つし、怒りっぽくなった。
ある日セクシーな下着を見つけたので優しく問いただしたら
とぼけた表情で「あなたが贈ってくれたんじゃない」と言う。
有り得ない!自分で買ったものくらい覚えているのに・・・
ある時、電話番号の書かれたメモが捨ててあったのでかけてみたら
その男が出た。
ある時、彼女のケイタイに着信があり自分が出ると、その男が名乗った。
ある日、小型マイクを彼女のバッグに忍ばせたら、
男と会ってHした一部始終が録音されていた。
それを証拠としてつきつけたら、僕がシャワーを浴びている間に
娘と出て行ったきり帰って来ない。
妻のしたことは許せないけれど、、、 I LOVE YOU COME HOME 」