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詩・歌・管・弦 part 2

132千手:2008/07/09(水) 11:37:56
ペーター・ルーカス・グラーフは狂暴なひとなのだ。BWV1034を聞いていて、その第三楽章の一ヶ所、一瞬、それを感じた。
それは非常に強いものだ。
穏やかさと静謐を基調とした演奏が何故か、ということをも一瞬のうちに理解させてくれた。
ここにはグールドが弾く克明な緩徐楽章に匹敵するものがある。


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