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うた

7名無しさん:2012/03/15(木) 17:16:38
I guess now it's time for me to give up
I feel it's time
Got a pictureof you beside me
Got your lipstick mark still on your coffee cup
Got afist of pure emotion
Got a head of shattered dreams
Gotta leave it,gotta leave it all behind now

Whatever I said, whatever I did I didn'tmean it
I just want you back for good
Whenever I'm wrong just tell methe song and I'll sing it
You'll be right and understood

Unaware butunderlined I figured out this story
It wasn't good
But in the corner ofmy mind I celebrated glory
But that was not to be
In the twist ofseparation you excelled at being free
Can't you find a little room insidefor me

Whatever I said, whatever I did I didn't mean it
I just wantyou back for good
Whenever I'm wrong just tell me the song and I'll sing it
You'll be right and understood

And we'll be together, this time isforever
We'll be fighting and forever we will be
So complete in our love
We will never be uncovered again

Whatever I said, whatever I did Ididn't mean it
I just want you back for good
Whenever I'm wrong justtell me the song and I'll sing it
You'll be right and understood

Iguess now it's time, that you came back for good

('Take That','Back For Good')

8:2012/05/17(木) 18:27:35
今日も腹を減らして一匹の蜘が
八つの青い葉に糸をかける
ある朝 露に光る巣を見つけ
きれいと笑ったあの子のため

やっかいな相手を好きになった
彼はその巣で獲物を捕まえる
例えば空を美しく飛ぶ
あの子のような蝶を捕まえる

朝露が乾いた細い網に
ぼんやりしてあの子が
捕まってしまわぬように

I'm a hungry spider
You're a beautiful butterfly
叶わないとこの恋を捨てるなら
この巣にかかる愛だけを食べて
あの子を逃がすと誓おう

今日も腹を減らして一匹の蜘が
八つの青い葉に糸をかけた
その夜 月に光る巣になにか
もがく様な陰を見つけた

やっかいなものが巣にかかった
星の様な粉をまくその羽根
おびえないように闇を纏わせた
夜に礼も言わず駆け寄る

今すぐ助けると言うより先に
震えた声であの子が
「助けて」と繰り返す

I'm a hungry spider
You're a beautiful butterfly
叶わないならこの恋いを捨てて
罠にかかるすべてを食べれば
傷つかないのだろうか

何も言わず逃げるように
飛び去る姿さえ美しいなら
今死んで永遠にしようか

I'm a hungry spider
You're a beautiful butterfly
叶わないとこの恋を捨てるより
この巣にかかる愛だけを食べて
あの子を逃がした

槇原敬之 ハングリースパイダー

10:2012/05/24(木) 18:56:05
作詩:KEN HIRAI 作曲:KEN MATSUBARA

いたずらな真昼の風が 琥珀色のページをめくると
あなたが差し出すラブストーリーに 僕はブックカバーをかけてる

タイトルを盗み見る
『赤と黒』『ルル・オン・ザ・ブリッジ』その次には『ラ・マン』
薬指に輝く束縛は この胸も縛る

名前さえ知らない その目も見れない
それでもあなたを守りたい
何を求め 何をおそれるの 教えて
言葉かわせない 触れることもない
それでもあなたを思いたい
本当のラブストーリー教えたい

気まぐれなあなたの趣味を 僕は誰より知ってるから
今日も明日もいつまでもこの店で ずっと待ってる

かげりある横顔 その白い指先で目次をたどれば
幸せになる鍵を見つけ出すことができるの?

※未来さえ見えない その肩抱けない
それでもあなたを愛したい
何を望み 何をうらやむの 教えて
心とどかない 気づくこともない
それでもあなたを奪いたい
いつかラブストーリー伝えたい※

名前さえ知らない その目も見れない
それでも 奪いたい
何を求め 何をおそれるの 教えて

(※くり返し)

11:2012/06/08(金) 18:00:45
lookin' for love 今建ち並ぶ街の中で
口ずさむ「ticket to ride 」 あきれるくらい君へのメロディー

遠い記憶の中にだけ 君の姿探しても
もう戻らない でも忘れない
愛しい微笑み

真冬のひまわりのように 鮮やかに揺れてる
過ぎ去った季節に 置き忘れた時間を
もう一度つかまえたい

※誰もが胸の奥に秘めた 迷いの中で
手にしたぬくもりを それぞれに抱きしめて
新たなる道を行く

誘惑に彩られた 一度だけの誤ちを
今も君は許せぬまま 暮らす毎日

冷たい風に吹かれて たたずむマテリアルワールド
立ち止まる cross road さまよう winding road
傷つけずには愛せない

△遠く想い焦がれて はりさけそうな夜も
この手に受け止める つかの間の悲しみは
やがて輝く未来へと△

抱き合う度にいつも 二人歩んだ日々の
答えを探してきたけど 崩れてく音もたてずに
果たせぬままの夢

(※くり返し)
(△くり返し)

12:2012/06/08(金) 18:30:07
他人の関係

逢う時には いつでも他人の2人
ゆうべはゆうべ そして今夜は今夜
くすぐるような指で
ほくろの数も 1から数え直して
そうよ はじめての顔でおたがいに
又も燃えるの
愛した後 おたがい他人の2人
あなたはあなた そして私はわたし
大人同士の恋は 小鳥のように
いつでも自由でいたいわ
そして愛し合う時に 何もかも
うばいあうのよ

逢う時には いつでも他人の2人
気ままと気まま そして大人と大人
逢うたびいつも 違うくちづけをして
おどろきあう その気分
そうよ はじめての顔でおたがいに
又も燃えるの
愛した後 おたがい他人の2人
男と女そして1人とひとり
あなたは私のこと 忘れていいわ
迷ってきてもいいのよ
私何度でも きっと引きもどす
もどしてみせる

13:2012/06/12(火) 18:06:48
♪夫のクローゼットは、夫のニオイ、だからクサイ〜、衣類に虫コナーズおきましょ〜♪

14:2012/06/12(火) 19:25:58
恋の予感

なぜ なぜ あなたは
きれいになりたいの?
その目を誰もが
見つめてくれないの?
夜は気ままに あなたを躍らせるだけ
恋の予感が ただかけぬけるだけ
なぜ なぜ あなたは
「好きだ」といえないの?

届かぬ想いが
夜空にゆれたまま
風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ
恋の予感が ただかけぬけるだけ

誰かを待っても
どんなに待っても
あなたは今夜も
星のあいだを さまよい流されるだけ
夢のつづきを またみせられるだけ
風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ
恋の予感が ただかけぬけるだけ

15名無しさん:2012/08/04(土) 14:27:39
((バラード))

二人ずっと笑って寄り添って
年を取ってもそうやって
側にいたい
見上げた空に月明かり
ただ光ってた

やがて太陽が沈むと街は光り出し
気付くと
二人だけそこに浮かんでて
それが何だか落ち着くよ
伝えたい事はいくつもあるけど
なるべくなら喋りたくなくて
黙ったままで目が合うと
何故だかいつも伝わるの
一人の夜が身にしみるのも
見る物全て愛しいのも
君が居なければ
気付きもしなかった
そもそもここに居なかった
穏やかな気持ちを抱いて
「このまま君の側にいるよ」
そう
心の中で呟いたら解ったみたいに
君は笑った
こんなに側にいる時も
ぼやける程にもっと近くにいたいと思う

求めあって欲張って傷付いて寂しがって
また戻ってやり直して
何処にでもある様な
平凡な繰り返しも

二人ずっと重なって寄り添って
年を取ってもそうやって側にいたい
見上げた空に月明かり
ただ光ってた

たまに遠くへ出掛けたり
平日に昼過ぎまで寝たり
いつまでも同じ
リズムで夢は膨らむ胸熱くなる
全部が全部上手くいかなくても
くっついたり離れたりして
少しずつ育てる愛を
ずっと側で眺めていたいよ

すれ違う時はケンカしても
飾らぬように隠さぬように
全て分け合って

横に座って黙っているだけで
胸がつまって気になって情けなくて
見上げた空に星明かりただ光ってた

時が経って変わっていく事が
もし不安で悩んで苦しくても
根拠のない自信が有るんだ
いつまでもずっと

求めあって欲張って傷付いて
寂しがってまた戻ってやり直して
何処にでもある様な平凡な繰り返しも

二人ずっと重なって寄り添って年を取っても
そうやって側にいたい
見上げた空に月明かりただ光ってた
ただ光ってた


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