[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
| |
にほんごの格言
1
:
ゥ
:2007/01/27(土) 18:06:26
・人生における大きな喜びは、君にはできないと世間がいうことをやることである。
byウォルター・バジョット
2
:
ゥ
:2007/01/27(土) 18:09:51
・人生は道路のようなものだ。一番の近道は、たいてい一番悪い道だ。
byベーコン
・人生の半分はトラブルで、あとの半分はそれを乗り越えるためにある。
by映画『八月の鯨』
・自分が立っている所を深く掘れ。そこからきっと泉が湧きでる。
by高山樗牛
・人生は一冊の書物に似ている。
馬鹿者たちはそれはパラパラとめくっているが、賢い人間はそれを念入りに読む。
なぜなら、彼はただ一度しかそれを読むことが出来ないのを知っているから。
byジョン・パウル
3
:
ゥ
:2007/01/27(土) 18:18:43
・人生は、時にはコーヒー一杯の暖かさの問題なのだ。
by出典不明
・我々の一生の前半は親によって、後半は子供によって台無しにされる。
byクラレンス・S・ダロウ
・ワインを飲んでいる時間を無駄な時間だと思うな。その時間にあなたの心は休養しているのだから。
byユダヤの諺
・人が踊る時は一緒に踊れ。
byドイツの諺
・急いで行こうと思ったら、古い道を行け。
byタイの諺
4
:
ゥ
:2007/01/27(土) 18:25:15
・ある人に魚を一匹与えれば、その人は一日食える。
魚の取り方を教えれば、その人は一生を通して食える。
中国の諺-
・ある人が実際にどんな人であるかを知りたければ、
その人がお金をなくした時にどう振舞うかに注目するがよい。
byニューイングランドの諺
・いらぬ物を買えば、いるものを売るに至る。
byフランクリン
・欲しいと思うものを買うな。必要なものだけ買え。
byカトー
・目を開け。口を開くな。
by『ゴットファーザー』
5
:
ゥ
:2007/01/28(日) 14:37:03
はじめはゆっくりと, しかし, 充分に歌うように弾きなさい。 だんだん早く弾けるようになったら, 元の遅さで弾いてはいけません。
マルグリット・ロン
ピアノの練習に際して弟子に言った言葉
これは、外国語学習にもあてはまる。
6
:
ゥ
:2007/01/28(日) 14:38:29
賢者の知恵は滅び
聡明な者の分別は隠される。
イザヤ書 29:14
7
:
ゥ
:2007/01/28(日) 14:39:06
知性の声は小さい。
Sigmund Freud (フロイト)
8
:
ゥ
:2007/01/28(日) 14:40:25
我が子らよ, 長い話を切り詰めて
短い言葉で適切に語れるのは賢い人である。
Ευριπιδης (エウリピデス)
fragment 28.
9
:
ゥ
:2007/01/28(日) 14:42:45
役に立つことを知っている者が賢い。沢山知っている者ではない。
Αισχυλος (アイスキュロス)
fragment 390.
ttp://www.nn.iij4u.or.jp/~hsat/proverbs/index.html
10
:
ゥ
:2007/01/28(日) 17:32:23
・苦悩に負けることは恥ではない、快楽に負けることこそ恥である
byパスカル
ttp://kuroneko22.cool.ne.jp/index2.htm
11
:
ゥ
:2007/01/28(日) 17:37:09
・人生でもっとも苦痛なことは、夢から覚めて行くべき道のないことです。
by魯迅
・苦は楽の種、楽は苦の種と知るべし。
by徳川光圀
・艱難は忍耐を生じ、忍耐は練達を生じ、練達は希望を生ず。
by「新約聖書-ロマ書5章」
・大いなる精神は静かに忍耐する。
byシラー
12
:
ゥ
:2007/01/28(日) 17:40:22
・幸福に恵まれるために知恵はいらない。しかし、この幸福を活かすためには知恵がいる。
byユダヤの諺
・故きを温ねて新しきを知ればもって師たるべし。
by孔子
・知らざると知らずとせよ。これ知るなり。
by孔子
・真の学問は筆記できるものではない。筆記できる部分は滓(かす)である。
真の学問は行と行とのあいだにある。
by新渡戸稲造
13
:
ゥ
:2007/01/28(日) 17:42:56
・外国語を知らない者は、自国語についても無知である。
byゲーテ
・無知であることを自覚するのは、知識向上の大きな段階である。
byディスレーリ
・一樽の知恵より、一滴の幸せ。
byローマの諺
14
:
ゥ
:2007/02/25(日) 17:37:51
自分らしくいる。自分でいる。自分を静かに保つ。自分を隠さない。
自分でいることに力まない。自分をやたらに誇りもしない。
同時に自分だけが被害者のように憐れみも貶めもしない。
自分だけが大事と思わない癖をつける。自分を人と比べない。
これらはすべて精神の姿勢のいい人の特徴である。
曽野綾子 『ただ一人の個性を創るために』
15
:
ゥ
:2007/02/25(日) 17:40:31
身のほどを知ることが、しあわせへの近道。
家族とは「ある」ものではなく、手をかけて「育む」ものです。
日野原重明
16
:
ゥ
:2007/02/25(日) 17:42:42
人間どういうふうに生まれてくるかは、自分では決められない。
だからまず「自分という存在」を、自分自身が受容することから
出発するしかない。そののちに、自分が努力をすることで
「何をどのように」変えられるかが問題だ。 30歳でパーキンソン病に
冒されたアメリカ俳優
マイケル・J・フォックス
17
:
ゥ
:2007/02/25(日) 17:44:05
「幸運は備えある人にだけ恵む」 フランス細菌学者
パスツール
18
:
ゥ
:2007/02/25(日) 17:45:17
くさびだから一番大事なところへうつ。くさびだから見えないようにうつ。
相田みつを
19
:
ゥ
:2007/02/25(日) 17:51:01
江戸時代の寺小屋の教育の基本は「禮」でした。
禮とは豊かさを示すと書きます。心が豊かでなければ、
他者を敬ったり、許したりできないということです。
何でもある現代に欠けているのは、この禮かもしれません。
江戸風俗研究家
杉浦日向子
20
:
ゥ
:2007/02/25(日) 17:52:36
人間の心の栄養は書物と人生経験から得られる
河盛好蔵
21
:
ゥ
:2007/02/25(日) 18:08:55
しあわせはいつも自分の心がきめる
相田みつを
22
:
ゥ
:2007/02/25(日) 18:09:50
基本に忠実に約束に正しくという生き方は人の目は引かないが
いつか認められる 歌舞伎長唄囃子
人間国宝・田中伝右衛門
23
:
ゥ
:2007/02/25(日) 18:10:56
空疎で貧相な内面しか持たない演奏家は、どんなに精確に弾けても、
聴衆の心は決して掴めない。
深い感情を伴わない音楽に誰が心打たれるだろうか。
ピアニスト
フジコ・ヘミング
24
:
ゥ
:2007/02/25(日) 18:16:15
しなやか、したたか、つややか … この三つ。
これが長持ちするコツですな。 永 六輔
『普通人名語録』より
25
:
ゥ
:2007/02/26(月) 17:55:07
諺は、時機にかなえば、いつも耳を傾ける値打ちがある
ttp://www.d1.dion.ne.jp/%7Ewangcha/titelblatt.html
26
:
ゥ
:2007/02/26(月) 17:59:50
「自分に似合う、自分を引き立てるセーターや口紅を選ぶように言葉も選んでみたらどうだろう」
★向田邦子
「不遇はナイフのようなものだ。ナイフの刃を掴むと手を切るが、把手をつかめば役に立つ」
★メルビル
27
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:02:13
「勝つことばかりを知りて、負けることを知らざれば、其害身に至る」
★徳川家康
「よい教育とは、後悔を教えることである」
★スタンダール
『恋愛論』
「後悔とは指紋と同じく個人的なものです」
★バンニング
≪MARGARET C.BANNING 作家≫
28
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:05:07
「孤独は知恵の最善の母である」
★M・シュティルナー
ドイツの思想家
「われわれの不快はすべて独りでいることができないということから起こっている。」
★ラ・ブリュイエール
フランスの思想家
「悪魔の最もみごとな狡知は、悪魔はいないと信じこませることだ」
★ボードレール
『散文詩』
29
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:07:42
「悪魔も時には目的の為に聖書を引用する」
★アメリカの格言
「沈黙は愚者の機知である」
★ラ・ブリュイエール
『人さまざま』
「口と財布は閉めるが得」
★ことわざ
「沈黙は会話のなかのひとつの偉大な技術である」
★ハズリット
30
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:09:19
「沈黙は真なる英知の最上の応答なり」
★エウリピデス
「何か欲望があるとき、人は結局、相手の思う壺にはまる」
★ラ・ブリュイエール
『カラクテール』
31
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:11:46
「快い眠りこそは、自然が人間に与えてくれる、やさしいなつかしい看護婦だ」
★シェークスピア
『ヘンリー四世』
「眠りは、神からの唯一の無償の授かり物である」
★プルターク
『倫理論集』
「学問のあるバカは 無知なバカよりバカだ」
★モリエール
『女学者』
32
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:14:32
「りっぱな身なりの愚か者がいるように、見かけはりっぱな愚行がある」
★シャンフォール
『格言と思想』
「馬鹿は、事が起きてはじめて悟る」
★ホメロス
『イリアス』
「馬鹿には沈黙が知恵のかわりをする」
★プブリリウス・シルス
『格言集』
33
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:17:18
「徳と同じように罪にも段階がある」
★ラシーヌ
『フェードル』
「天国へ行くのにもっとも有効な方法は、地獄へ行く道を熟知することである」
★マキャベリ
34
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:19:04
「人生とは前向きに進むしかないが、後ろ向きにしか理解できない」
★キルケゴール
KIERKEGAARD=哲学者・宗教学者
「昨日の非は悔恨すべからず。明日、これ念慮すべし」
★杉田玄白
35
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:23:08
「神は動詞であって、名詞ではない」
★トーマス・フラー
「神を恐れぬ人を怖れよ」
★アプ・デル・カーデル
「ひとが神を知らないことは悪いことであるが、なによりも悪いのは、神にあらざるものを神と認めることである」
★ラクタンチゥス
ローマの教育者
「毎日自分に言い聞かせなさい。今日が人生最後の日だと。あるとは期待していなかった時間が驚きとして訪れるでしょう」
★ホラティウス
B.C65〜B.C8 ローマの詩人
36
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:24:45
「人の行う悪は人のあとに生き残り、善はしばしば人の骨とともに埋葬される」
★シェークスピア
「悪をなすよりは、悪に耐えるほうがましだ」
★サミュエル・ジョンソン
「悪は容易にできるが、善は多くの努力を要する」
★テオグニス
『哀歌体の詩』
37
:
ゥ
:2007/02/26(月) 18:29:23
「家は洩らぬ程、食事は飢えぬ程にて足る事なり」
★千利休
『南方録』
「世界中を見回しても、鰹と昆布のだしに匹敵するのはないね。
十分や二十分であれだけのすごいだしが取れるのはこれくらいしかない」
★道場六三郎
38
:
ゥ
:2007/02/26(月) 19:49:04
『徳川家 家訓』
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し。
急ぐべからず。
不自由を常と思へば不足なし。
心に望おこらば困窮したる時を思ひ出すべし。
堪忍は無事長久の基、怒りは敵と思へ。
勝つ事ばかり知りて、負くる事を知らざれば害その身に到る。
己を責めて人を責むるな。
及ばざるは過ぎたるよりまされり。
39
:
ゥ
:2007/02/26(月) 19:49:50
『徳川家 家訓』
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し。
急ぐべからず。
不自由を常と思へば不足なし。
心に望おこらば困窮したる時を思ひ出すべし。
堪忍は無事長久の基、怒りは敵と思へ。
勝つ事ばかり知りて、負くる事を知らざれば害その身に到る。
己を責めて人を責むるな。
及ばざるは過ぎたるよりまされり。
40
:
ゥ
:2007/02/26(月) 19:58:52
私はかつて孤独ほど仲のいい仲間を見いだしたことがない。
H・D・ソロー
不幸はこれを語ることによって軽くすることができる。
コルニィエ
不幸に対する特効薬はありません。ただ昔から退屈な忍耐とか、あきらめといった美徳があるのみです。
アルドゥス・ハックリー
41
:
ゥ
:2007/02/26(月) 20:03:06
人は賢明になればなるほど、ますます腰を低くして他人から学ぼうとする。
ロジャー・ベーコン(英・哲学者)
良書とは、期待を持って開き、利益を修得して閉じる書物である。
アモス=オルコット
42
:
ゥ
:2007/02/26(月) 20:06:31
運命は神の考えることだ。人間は人間らしく働けばそれで結構である。
夏目漱石
人は、運命を避けようとしてとった道で、しばしば運命にであう。
ラ・フォンテーヌ
ナルヨウニナル シンパイスルナ
一休和尚(遺言状)
43
:
ゥ
:2007/02/26(月) 20:10:07
極端な悲しみは長くは続かない。悲しみに打ち負かされてしまうか、それに慣れてしまうかどちらかである。
メタスターシオ
悲しみのための唯一の治療は、なにかをすることだ。
G・H・ルーイス
悲しんでいる人は幸いである。彼らは慰められるであろう。
「聖書」
44
:
ほう
:2009/07/16(木) 22:35:52
なるほど
45
:
名無しさん
:2016/04/12(火) 00:17:41
人生は素晴らしい。なぜなら自分でシナリオを書くからだ。(ソフィー・マルソー)
46
:
名無しさん
:2016/04/14(木) 14:29:47
言論の自由とは、大勢と同じ事を言う自由、
言わない者を促して大勢と同じ事を言わせる自由、
促しても言わない者を村八分にする自由。
山本夏彦
47
:
名無しさん
:2016/04/22(金) 01:07:03
むかし、世間が君に忠、親には孝を当然としたとき、少年の私はそれにさからった。そ
のとき彼らが私をとがめた顔つきを、私はまざまざとおぼえている。
いま彼らはその「忠孝」を笑う。どうして彼らに和して私に笑えよう。だから私は、彼
らのいわゆる進歩と平和を笑う。それをとがめる顔つきは、むかし忠孝を笑ったときの顔
つきと、瓜二つである。(山本夏彦)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板