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INRI
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使徒
:2008/10/16(木) 10:33:51 ID:9tI4PtKE0
わたしはまた、新しい天とと新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。
また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、神のも
とを出て、天から下ってくるのを見た。「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は
神の民となり、神自ら人と共にいまして、人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、
悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。
その都の輝きは、高価な宝石のようであり、透明な壁玉のようであった。都は日や月がそれを照す必要
がない。神の栄光が都を明るくし、小羊が都の明かりだからである。都の門は、終日、閉ざされること
はない。そこには夜がないからである。水晶のように輝いている命の水の川が流れており。この川は、
神と小羊の御座から出ており、都の大通りの中央を流れている。川の両側には命の木があって、十二
種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。
もはや呪われるべきものは、何ひとつない。夜もない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼
らを照し、世々限りなく支配する。御座にいますかたが言われた、「見よ、わたしはすべてのものを新
たにする」。「書きしるせ。これらの言葉は、信ずべきであり、まことである」。そして、仰せられた。
「事はすでになった。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。「わたしは、アルパでありオメガ
である。初めであり、終わりである。「見よ、わたしは、すぐに来る。」この書の言葉を封じてはならない。
時が近づいているからである。 アーメン、主イエスよ、来てください。
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