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タルムードの異教徒批判

6ちょっと一言。:2007/02/04(日) 21:00:18 ID:L/zGA1LM
有難うございます。
私はイスラエルに行ったことはありますが、
ヘブライ語は出来ないんですよ(キリスト教の聖地も行きました)。
最近、「タルムード」に異教徒蔑視の文章があると聞き、
その真偽を調べているのですが、
日本語の本を数百冊読んでも、
あるのかないのか、
なかなか判定が出来ないのですね。
私に語学の才能があれば、ヘブライ語の原書を読んで一目瞭然なのですが、
あいにくと日本語と英語少々しか出来ません。
ユダヤ鑑百則と言うのは、1555年にラビ・ヨセフ・カロが「タルムード」の抜粋を作り、
1883年にユストス博士がドイツ語抄訳をボニファチウス印刷所から出版したようです。
インターネットの他のスレによりますと、加賀美の「世界金融財閥悪魔の法典」の「ユダヤ鑑百則」は戦前に日本語訳されて出版したものを、
再録したようですね。
日本ヘブライ文化協会にも問い合わせましたが、
どうも都合が悪いのか、なかなか返答したがらないようです。
「百則」には、「1匹の犬は1人の非ユダヤ人よりも優れている」とか、
「ユダヤ人の子供がキリスト教徒の乳母から乳をもらうと馬鹿がうつる」、
「ユダヤ人の家がキリスト教会の隣にあったら、改築する時にわずかに離し、その間隙に茨や人糞を置くべき」、
「ユダヤ人が非ユダヤ人にお金を貸すとき、高利で貸すこと」、
「非ユダヤ人は人間ではなく、せいぜい馬の一種である」などなど、
強烈な異教徒蔑視の文章があったので、
それが事実かどうか調べているわけです。
他にも、「非ユダヤ人は糞(あるいはけだもの)」とか、
「非ユダヤ人は殺しても罪に問われない」とか書かれていると聞きますが……。
いかがでしょう?


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