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入試について
1
:
名無しの京産大生
:2009/11/19(木) 18:05:22 ID:0kw/t1Nc
いろんなスレッドに散在するので入試情報はこちらにまとめましょう。
勝手にあれこれ。他大批判は厳禁、スルーで。
119
:
名無しの京産大生
:2012/12/18(火) 16:36:41
客観的なデータにより、一般比率が高いというトリックは【指定校や付属で埋め合わせている】ことが如実に表れるのです。
––産近甲龍にみる試験を課す方式の割合––
一般 AO 公募 全体(%)
産 47・4 2・2 30・4 = 80・0
近 49・2 1・3 19・9 = 70・4
龍 50・0 0・0 18・4 = 68・4
甲 63・8 1・4 0・9 = 66・1
––産近甲龍にみる指定校・付属の割合––
指定校 付属 全体(%)
甲 23・4 5・5 = 28・9
近 16・6 9・4 = 26・0
龍 17・7 4・3 = 22・0
産 7・7 5・9 = 13・6
近畿地区主要私立大 公募推薦・一般の比率② by 開成教育グループ 入試対策課 2012年12月13日
ttp://www.kaisei-group.co.jp/nyushiblog/university/12779.html
「京都産業大は龍谷大よりも公募制推薦入試での入学者比率が高い一方で、指定校推薦入試での
入学比率が龍谷大よりもかなり低い比率となっているだけでなく、産近甲龍の中ではダントツ
で低い指定校推薦入試での入学比率となっています。」
120
:
名無しの京産大生
:2012/12/18(火) 16:44:35
入学に際して何らかの試験を課す割合が高いことは評価できるが、本学の指定校推薦枠については
他大学に比べると圧倒的に少ない。公募推薦入試は必ずしも合格した大学に進学する必要がない。
つまり、公募の割合が高い本学は秋の時点で、他大学であれば指定校で埋められるはずの募集枠の
確定数の見極めが困難を伴うため、冬の一般入試において合格者数を慎重に多く出さなければなら
ない。それにより合格基準点を下げることが、予備校の偏差値低下と結びついていると考えられる。
教育連携校を拡大し指定校の比率を15%に高め、公募の比率を25%、一般を52%くらいでも
現在の偏差値は十分に保てるだろう。
一般入試では、上記のような仕組みによりチャレンジ層が合格し易い。まして2科目型なら尚更だ。
今後の浮揚策に教育連携校の拡大による安定した学生の確保、それによる一般入試の更なる厳格化、
3科目入試のみによるチャレンジ層の足切りが必要になるだろう。
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