Marian C GHILEAさんのブログを見ました。
自分の記事は削除できないだろう、と書いていましたね。
なぜなら、自分のブログと他のエスペラントサイトで、検閲について抗議するから、と。
どうなってしまうのか、目が離せません。
エスペランチストって、平和平和と唱えつつも、恵まれた環境でのほほんとしてるイメージが私にはあったので、
こういう気骨の入った記事を読むと、エスペラントを見直します。
言論の自由があってこそ、エスペラントの存在価値がある、と思っていたので。
(ちなみに彼自身はチベットに関しては欧米と中国の中間の立場、とありました。ガチガチ反中ではないようです)