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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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「似合ってるわよぅ?可愛い子ねぇ。嫉妬しちゃうわぁ」
三人が彼の中の男を排除するのに一日もかかりませんでした。
プライドや男の服はすぐに剥ぎ取られ、裸にエプロンで炊事、洗濯、そして奉仕をもさせられました。
後ろの穴は、彼の意思とは関係なく広がりっぱなしで、面白がった姉達に少しずつ太いモノを差し込まれていきます。
細い野菜に始まり、二時間毎に太さをあげていきます。
「お・・・ああ・・・あっ・・・おああ」
「今度は茄子だよ。ほら、こんなに喰いついてる。はしたないお口だね」
「あらあら、前をこんなにしちゃって。テントを張るのは夜でしょ?フフフ」
ジョークのセンスはいまいちですが、調教は目ざましい効果を上げていきます。
最終的にシンデレラの出口は花瓶に対応できるほどになりました。
そしていつまでも射出する欲求を満たされない体は、過敏に反応します。
花瓶と過敏です。アメリカ人も大ウケ間違いなしのギャグです。
二日目の午後、何故か継母が途中で帰ってきました。
「お前達、どんな具合なんだい?」
ああ、なんということでしょう。四人で組んで彼を堕落させる気だったのです。
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