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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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「小林さんもそんな顔せずに・・スマイルスマイル♪」
「元はといえば先生が原因じゃないですか!! まさか十条の家にあなたが転がり込んでいるなんて・・」
「アハハハ! まぁ事の成り行きと言うか・・たまたま十条君の家が思い浮かんだのよね」
「・・もういいです」
こんな状況でよくもまぁ・・いつものテンポを保ちながら豪快に喋れるもんだ、ある意味で見習いたい。
「しかしこんな状況を真理さん達が知れば・・どうなるんだろう?」
「・・恐ろしい事をサラッと言うな」
「真理? もしかして平塚さんのことかな」
「えっ・・心ちゃん、真理さん知ってるのか?」
真理さんの名前を聞いた心ちゃんは何かを思い出しながら語り始める。
「うん♪ 真理ちゃんは私が通っていた大学の後輩。
可愛かったし、なにかと面白い娘だったわよ〜・・それがどうかした?」
「いや・・別に」
まさかこんなところで真理さんと結びつくとは誰が思いつくだろうか?
もし真理さんにこの生活を知られてしまったらかなり複雑な問題に発展するのは目を見るよりも明らか・・
ここはなんとしても小林には黙っててもらわんとまずい!!
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