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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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何やらVIPに何かあったようだね書き込めないの?
相「だってボク怖くなって逃げちゃったし・・」杉「だって私薫ちゃんが嫌がって
たのに・・・」
相「え〜そんなの気にしてないよ」杉「え〜そんなの気にしてないよ」
ん〜このステキなユニゾンもいい加減止めねば話が進まない
「はいはいステキなユニゾンご馳走様」
「ん?あ〜崇いたの?」
杉野は悪びれた様子は微塵もなくそう言った
「お前・・・酷い・・・」
「いつもの事じゃんw」
「お前今日は相原を連れてきたじゃねーか少しは感謝しろよな」
「ハイアリガト」
「そこ!感情こもってない!」
「な〜に?もううるさいな〜ぐにゃぐにゃと」
「ぐにゃぐにゃ?何だそれ!」
どうやらコイツとは決着をつけなければならない
杉「シャーーーー!!」俺「キーーキーーー!!」
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