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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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……そんなことにショックを受ける間もなく、襲い来る快感が足腰の力を奪っていく……。
『あ、やっぱり寂しかったんだね。
ココ、私の指を凄い締め付けてくる……』
背後からする、るいの幼さを残した声。
……ということは。
先程まで俺を羽交い締めにして、今、俺の秘部を弄んでいるのは……るい。
そして、今もなお俺と舌を絡め続けているのは……初紀。
「…はぁっ、……っはぁ……ぁはっ……」
漸く、初紀に犯され続けていた上の口が解放される。
名残を惜しむかのように、俺と初紀の舌先から伸びる唾液の線が艶めかしく光る。
「はぁっ……はぁっ……なんの、つもりだ…よ!? ……ぁう…ッ、ふっ……んぅぅっ!!!」
漸く口に出来た抗議の言葉は呆気なく高い嬌声に変わり果てた。
……小康状態だった下半身を、るいの細い指が執拗に俺の弱いところを探り当て、また責め始めたからだ。
『女のコになっちゃったからには、前向きに生きないと、ね?』
『りく、気持ちいい……?』
「ンなわけ……んんッ! あ、ある……あ、はぁ……んっ……あるか……ッ!!」
初紀に訊かれて、精一杯に否定しようとしても……間に快感が割り込んできて言葉にならない。
俺、どうかしちまったのか……?!
……こんなの、絶対ぇ間違ってる筈だ! ……筈なのに、この理不尽な快楽の波に身を委ねたくなる。
『気持ちいいんだよね? ほらぁ、ココなんでしょ?』
「―――ッ!!」
サディズムの気を帯びてきたるいの細い指が、恐らくは俺の触れてはならないであろう、その場所を一瞬で探り当ててしまう。
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