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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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女がそう言った瞬間、俺は心臓が止まりそうな感覚に見舞われた。
女体「おまっ、いったい何を…」
そこで、更衣室が静まり返っている事態に気づく。妙だと思い未だ女子でいっぱいの更衣室内を見渡す。女子は着替え途中のまま、動きを止め俺と借りた体操着を交互に見ている。
そして、誰かが静寂を破る一言を呟く。
女1「そうよね…着方がわからないんじゃあ、しょうがないわよね」
女2「私達が手伝ってあげる他、手段はないわよね…」
そして、女子が一斉に邪悪な笑みを見せる。この笑顔を俺は一生忘れることは出来ないだろう。
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