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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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ようやく覚えた通学路を10分ほど引きずられ、学校に着いた。と同時に襟首を離してもらえた。
姉「んじゃ、あたしは自分の教室に行くから、今日一日頑張りなさいよ〜ウケケ」
姉貴はムカつく笑い方で笑いながら、自分の教室へと行った。
ちなみに俺が1年生で姉貴が3年生だ。どうでもいいか。
女体「さて、帰るk」
??「あら? 見かけない顔ね」
姉貴とはまた違った意味で聞き慣れた声にうんざりしながら声の聞こえた方を向く。
そこには俺と同じ、女生徒用の制服に身を包んだ男がいた。
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