レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
-
頼りない電光の下に、真っ白な真樹の肌があらわになる。
全体的に肉付きが足りなく、とくに胸囲などは同世代の女の子より、一回りほど下の女の子と比べても足りないのではないかと思わせるものだ。少年といっても通用するかもしれない。
「見るなよぉ……!」
慌てて前を隠そうとするが、その手を武井に掴まれてしまう。
そのまま、もう片方の手で真樹の胸を撫でてきた。
「あ…っ」
思わず声が漏れる。
「何すっ……」
さわさわ。
「あぅ!」
さわさわさわ。
「っい………、お前……んっ……ちょっ……とぉ!」
掴んだ真樹の手から力が抜けるとみるや、その手も真樹の胸をいじくる事に使い始める。
両手で刺激を与えられ、真樹は我慢できずに仰向けになる。それと同時に、彼女の長い黒髪が放射状に広がる。
「貧乳は感度がいい、ってホントだったんだな」
「うるせ……え!?」
きゅう、と乳首をつままれる。
「さっきまでまっ平らだったのになあ」
「っんだと!?」
「今はもう、つまめるぐらいに“立て”ちゃって」
武井がゆっくりと手を離すと、小さくも自己主張している自分の二つの突起が見えた。
顔が真っ赤になっていくのが、鏡をみなくても分かる。咄嗟に顔を背けた。が、
「……はうっ!?」
自分の胸元に湿った生暖かい物が触れてきた。
慌てて視線を戻すと、武井がベロで乳首を舐めていた。
「おいっ! いい加減にしろよ!?」
「やだ」
それだけ言うと、また真樹の乳首を飴か何かのように舐め始める。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板