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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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色々反感かいそうなのでこっちにコッソリ投下。
「ウフフ……さぁ、顔をお上げなさい? 伏せてしまっては折角の美貌が拝見出来ませんわ?」
猿轡も手錠も首輪も…妖しく黒く光る様は、私の心を、想いを高ぶらせるばかりだった。
先程までお茶を共にしていたクラスメイトが、声にならない声を上げ、悶える。
涙を浮かべながら、必死になって拘束を解こうとしている。 それは、叶わない事なのだけれど―――
「無駄ですわ! 今の貴方は私のモノ……私の許し無しに、戒めは解けません」
彼女が暴れる度、ガチャリ、ガチャリと鎖が音を起てる。
天井から伝うその戒めという名の私の想いは、文字通り彼女を縛っている。
―――いや、これは我慢できなかった私の我が儘のカタチなのだろう。
金があれば何でも出来る。 そんな私の嫌いなはずだったモノを、今は私の意思でふるっている。
所詮私も、そういった腐った人間だったのだ。
「……お嬢様、準備が整いました」
「ありがとう。 下がって頂戴…」
侍女を下がらせ、愛しい愛しい彼女の身につけているものを全て剥ぎ取る。
まだ誰も汚したことのない白磁の肌が露となり、私は自制をするのも限界になっていた。
桜色の胸の先端も、その控え目な茂みの奥の秘裂も、全てを目茶苦茶にしてしまいたい―――
「もう、一人ではシたの?」
首筋を指でなぞりながら耳元でそう囁くと、彼女は悶えながらも首を横に振った。
前までの逞しさは微塵も無く、そこにいるのはか弱い女の子。
私の一挙一動に反応せざるをえない、彼『だった』人。
「じゃあ……」
私は彼女の茂みを掻き分k(省略されました。 やはり自重は大事だと思います)
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