したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!

243コゲ丸 ◆CI4mK6Hv9k:2007/12/27(木) 15:18:21 ID:GBEE4AJs
色々反感かいそうなのでこっちにコッソリ投下。


「ウフフ……さぁ、顔をお上げなさい? 伏せてしまっては折角の美貌が拝見出来ませんわ?」

 猿轡も手錠も首輪も…妖しく黒く光る様は、私の心を、想いを高ぶらせるばかりだった。
先程までお茶を共にしていたクラスメイトが、声にならない声を上げ、悶える。
涙を浮かべながら、必死になって拘束を解こうとしている。 それは、叶わない事なのだけれど―――

「無駄ですわ! 今の貴方は私のモノ……私の許し無しに、戒めは解けません」

 彼女が暴れる度、ガチャリ、ガチャリと鎖が音を起てる。
天井から伝うその戒めという名の私の想いは、文字通り彼女を縛っている。
 ―――いや、これは我慢できなかった私の我が儘のカタチなのだろう。
金があれば何でも出来る。 そんな私の嫌いなはずだったモノを、今は私の意思でふるっている。
所詮私も、そういった腐った人間だったのだ。
「……お嬢様、準備が整いました」
「ありがとう。 下がって頂戴…」
 侍女を下がらせ、愛しい愛しい彼女の身につけているものを全て剥ぎ取る。
まだ誰も汚したことのない白磁の肌が露となり、私は自制をするのも限界になっていた。
桜色の胸の先端も、その控え目な茂みの奥の秘裂も、全てを目茶苦茶にしてしまいたい―――

「もう、一人ではシたの?」

 首筋を指でなぞりながら耳元でそう囁くと、彼女は悶えながらも首を横に振った。
前までの逞しさは微塵も無く、そこにいるのはか弱い女の子。
私の一挙一動に反応せざるをえない、彼『だった』人。

「じゃあ……」

私は彼女の茂みを掻き分k(省略されました。 やはり自重は大事だと思います)




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板