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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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「んー!!んんー!!」
いやいやと首を振る大島に男は思いっきり頬を殴りつける。
「んん!!」
涙を流して震える大島を見下ろしながら数人の男はにやりと笑った。
「やーっと大人しくなったな」
「手間かけさせんな」
大島の制服と下着をナイフで切り裂きブラの必要ないほどの大きさの胸を露にする。
「ん・・・んー・・・」
殴られた頬が痛いのか声が上手く出せない大島は力なく首を横に振っている。
「お前いつもうるせーんだよ、俺達がちゃんと躾けてやるからな」
「んん・・・」
胸を揉まれる感覚に大島は戸惑いながら逃げ出す方法を探そうともがく。
だがこの状況は絶望的だ、誰かが見つけてくれることはないだろう。
そこで大島の記憶は途切れ、発見されたのは2ヵ月後にかなり衰弱した状態で発見される。
その後、何とか一命を取り止め、意識を取り戻すが
二度と元気な笑顔と笑い声を周囲に見せることはなかった。
BAD END
イライラしてやった、反省はしてない。
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