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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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「なんで……」
本人が知らないサイズをなんでお前が知ってるんだ!
俺は思わず泣き止んで顔を上げた。
だってそうだろう?こう言う場合は感傷よりも驚愕の方が優先するってもんだ。
……心配そうに覗き込んでいた浩明と目が合ってしまった。
「お前やっぱり可愛い」
ヤベ。思ったより至近距離に浩明の顔があってドキッとしてしまった。
なんで男の顔見て顔が熱くなるんだよ。
「なんで俺のサイズ知ってるんだよ……」
「だって小母さんに頼まれたじゃないか。ちゃんとしてやってくれって」
浩明はすっかりジト目になって睨み上げる俺の前に紙袋をどさりと置いた。
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