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YOU、恥ずかしがってないで小説投下しちゃいなYO!
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「お前、無理すんなよ。女体化したばっかってしんどいんだろう?」
俺を抱きとめた弾力性のあるものから手が生えて、俺の身体の前でクロスする。自然と自分の体に視線が行った。
ってなんで俺浩明に抱かれてるんだ!
しかも俺細えぇぇ!胸あるし!でもちっせえし!
「嘘だろ?」
腹の上でクロスした浩明の腕の少し上、汗で俺の肌に張り付いたTシャツが透けて、大きくないけど、絶対男のものじゃない乳房が、乳首が自己主張している。
信じたくないけど、俺、変わっちまったみたいだ。
さっきからのあれこれって絶対にそれだけは無い、と自分で思っていたから無意識でスルーしていたのかもしれない。
そうだな、普段の俺だったらこんなシチュエーションになったら浩明を絶対潰している。某横綱に似ているのは顔だけじゃないからな。それが、あいつは倒れこむ俺を簡単に受け止めた。
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