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【シスプリ】一学年専用スレッド【専用】
160
:
Noir
:2003/02/26(水) 21:23
あわててベッドの上を見ると、くしゃくしゃになったシーツの上にパジャマのズボンが脱ぎ捨てられていた。
雛子の寝相が悪すぎて、寝ている間に脱げてしまったらしい。
「あ、あのな、ヒナ、ただのカミナリだから…そう怖がらないでお兄ちゃんから離れて…」
その言葉が終わらないうちに、再び鯔妻が光り、雷鳴が轟いた。
はなれかけてた雛子が再びしがみつき、彼女の腰が俺の股間に激突した。
「はうっ!」
シャンプーの匂いが鼻腔をくすぐる。いい匂い・・オンナの匂い…って俺は何考えてるんだっ!
雛子は両腕の中で震えている。女の子って、こんなにやわらかかったっけ?
雛子みたいな幼女でも、女の子の体って、抱きしめてるだけで気持ちいいんだ…。
雛子は、パンツの布地一枚だけでへだてられた、大事な所を俺の股間にスリスリとこすりつけた。
「え〜ん、お兄たま、こわいよう!」
「あ、馬鹿…。腰を、腰をこすりつけるな…ひゃうっ!」
雛子は俺の声など聞こえないのか、俺の上半身にしがみつき、密着している腰を左右によじらせた。
もう・・・ダメだ・・・・。
まずい、と思ったときは、手後れだった。
体の奥底から、二週間ぶりに、熱いたぎりが込み上げてくる。
一瞬遅れて、痛みにも似た快感が下腹部に広がり始めた。
俺は夢中で、雛子を抱きしめ、その髪に顔をうずめた。
「お兄たま〜〜お兄たま〜〜」
「雛子…雛…ヒナッ!あぁああっ!」
窓の外でピカッ、と鯔妻が光り、雷鳴が轟いた。
それと同時に、俺は二週間ぶりの精を、ドクドクと○○○の先端から迸らせていた。
「はぁっ、はぁっ…」
持続する快感の渦の中で目を開けると、雛子が涙目で俺の顔を見つめていた。
見られてる…射○して、イッてしまった所を、ヒナに見られてる…〟
不意に雛子がクスリ、と笑ったので、俺はギョッとした。
「お兄たまも弱虫なのね…。ヒナがついてるから怖くありませんよ」
そう言うと、雛子は俺の頬にチュッ、とキスをした。
次の瞬間、
俺は
その夜、二度目の射○をしていた。
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