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ヌース理論(霊的進化ついて)
65
:
シリウス革命を書いたコウセン氏の見解
:2008/02/12(火) 00:52:14
↓↓↓
例をあげて★幽霊は存在する★壁をすり抜けることはできない
に話を絞って語ります。
↓↓↓
ある人にとっては幽霊は生涯に一度も観ることもないし
また観ることもできない つまりその人にとっては幽霊は存在しない。
ある人にとってはわれわれが壁を認識する仕方と全然違うので 壁をすり抜けることが可能なのです。壁をすり抜けれる人は 地球集合的無意識 つまり人類総合意識の影響から脱せられるからです。その人は本気で 地球集合的無意識 つまり人類総合意識を幻想だと感じざるえおないような感じ方 認識構造だから 現実に壁をすり抜けれるのです。
が だからと言って 幽霊は存在しないとか壁をすりぬけようとして壁に
ぶつかることということは ない とは言い方はおかしいですよね?
例えば、コウセン氏が壁をすり抜けて壁にぶつかるなどということは ない と言ってもわれわれは壁にぶつかります。われわれが 壁をすり抜けれないのは 地球集合的無意識 つまり人類総合意識の影響から脱せられないからです。集合的無意識を本気で幻想だと感じることができれば 壁をすり抜けたり 今の身体を光の身体に変化させることなどもたやすいことでしょう。
オコットの次元から観ると われわれが輪廻が存在すると言っても 個々の輪廻の存在を認識できないので ない と言っているのでしょうか?
オコットにとっては われわれの集合的無意識の次元を 幻想だと感じるざるおえないような認識構造 つまりオコットにとっては 集合的無意識の次元を 幻想だと感じるざるおえないような感じ方をする生命体ということですね?だから ないと認識せざるおえないということですね?上記の壁についての認識の仕方と同じように。。。
オコットが嘘を言ってない、俺も嘘を言ってないとすれば
このような結論の考え方以外はありえないのではないでしょうか?
つまり オコットよりさらに進化した存在をXとします、さらにそれより進化した
存在をYとします。この場合 Xからみればオコットの述べることは ない
と認識する Yからみればオコットの言うこともXの言うことも ない と認識する
このような結論の考え方以外はありえないのではないでしょうか?
俺もオコットも考えを述べてるのではく 己の認識構造から導き出される
真実を述べてるだけですから、このような結論の考え方以外はありえないのではないでしょうか?つまり どちらも間違ってない どちらも本当のことを言っている
と言うことになるのではないでしょうか?壁をすり抜けれることがあたり前の人には 壁をすりぬけようとするとぶつかるなんてことは ない そんなの嘘である と言うかもしれません オコット流に言えば 集合的意識の次元に共鳴してるにすぎないと言うことになるのでしょうか? だからといって 壁にぶつかる人は無数に存在しますね?この場合 壁にぶつかる人は存在しない と言う言い方は間違い
になりませんか?
これと同様に いくらオコットが輪廻は存在しないと言ってもその言い方は
間違いになりませんか?
つまり オコットにとっては輪廻は存在しないとする認識構造であるだけで
輪廻は存在すると言う言い方がいいのではないでしょうか?
それとも、ええと ですね つまり コウセン氏が昨日 今日 明日と言う時間の区別の仕方の認識構造もオコットの言う 集合的無意識の次元の産物なのでしょうか?そういう意味で 時間は存在しない とオコットが言うとしましょう。
それと同様の意味で 輪廻は存在しない と言ったのでしょうか?
そうとしか考えられませんよね?
>ただ、わしの場合は、少なくとも天の声だか、狂気故の幻聴だかなんだか知らないけれども、その声の指図通りにはしなかった。
↑
指図通りにはしなかったとはどういうことですか?
聞かせてもらえませんか?
ところでコウセン氏はどこに住んでますか?
また コウセン氏自身は人間が地上に生れてくる前 つまり霊界で
いろいろ人生計画をして、この地上に誕生するということぐらいは認めているもしくはわかりますよね?コウセン氏は自分の身長体重容姿能力やオコットとの出会いなどが単なる偶然でなく、ある程度 地上に生れる前の霊界で自分自身で計画したことだなあ とということぐらいは認めてるもしくはわかりますよね?
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