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ヌース理論(霊的進化ついて)
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:
シリウス革命を書いたコウセン氏の見解
:2006/02/11(土) 00:20:19
▼真心さん:
>>で また 神はどこからどうやって 定質と性質(霊魂=意識)を生み出して
>>いるのですか?文字どうり無からつまり何もないところから つまり巨大な無(大霊=大意識=大魂)から生み出しているのですか?
>
>>>重心という場所を使っていると思われます。ここは十字の中心に当たる場所で、完全な十字(次元相殺)が作り出されたときに、第五の位置として次元運動に新たな力を送り込んできます。ここは真の無限の奥行きを持っています。ペンタグラム(五ぼう星)を書いてみるといいでしょう。中に五角形が出来て、その中にまた五ぼう星、さらなる中に五ぼう星………と中にも外にも無限に五ぼう星で出てくるのが分かりますね。
>
>と コウセン氏は上記で と中にも外にも無限に五ぼう星と書いてありますが、意識進化(霊的進化)するごとに 内に無限に進むのですか?それとも外に無限に進むのですか?
進化は対化として発振するので、両方です。内は外、外は内です。
>五ぼう星とは重心によって開かれた観察精神の次元ですから、むしろ、内側と外側から流れ込んでくる力が五ぼう星のところで交差すると考えた方がいいかもしれません。送り込まれてくる力は双方向に交差して相殺されているかもしれませんが、そこはよく分かりません。
>
>でも 無限なら
>→神→大神→大大神→大大大神→以下永遠無限の終わりのない拡大一方のみと意識進化(霊的)になりませんか?
そうですね。そうかもしれません。
>後 鉱物→植物→動物などの霊魂(意識)を生み出しているのも神(重心)ですか?
>鉱物がスタート地点ですか?
変換の主体力がどこにあるかと言えば、そうなります。
鉱物は人間の意識を操作する垂質(ヒトの力)のようなものです。
人間に進化の方向を見失わないようにさせるために、潜在的な変換を行っています。
人間の外面の意識の顕在化を促して行く変換力の発振を「進化」と呼ぶのであれは、
鉱物がスタートだと考えていいと思います。
顕在化はケイ素(14)を鉄(26)までの元素のカタチへと導き、鉄とケイ素を結合させます。
月と太陽の結婚ですね。
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